賞与支払届、こんな理由で後回しになっていませんか。
賞与を支給したが、賞与支払届の提出期限(支給後5日以内)が迫っていて焦っている。
今回は賞与を支給しなかったが、何か手続きが必要なのか分からない。
年4回以上賞与を支払う場合や、同一月に複数回支払う場合の扱いが分からない。
顧問社労士と契約するほどではないが、この手続きだけプロに任せたい。
賞与支払届の提出が遅れたり漏れたりすると、
年金事務所から督促状が届き、延滞金が発生することもあります。
社労士クラウド5つの特徴
顧問料0円!全国対応。
顧問契約不要ですべてスポット(単発)で対応!
他社より圧倒的に安い業界最安値の申請費用。
5,500円で申請できます。
他社からの乗り換え多数。
申請までの早さ、手数料の安さ、実績の多さ、安心できる取引で他社からの乗り換え多数。
リピート率96%。
お客様を第一に考えて取引をしているので、常に高いリピート率を維持しています。
専任の社会保険労務士がトータルサポート。
賞与支払届のみならず、月額変更届や年度更新、労働相談も行っています。
業界最安値で、賞与支払届の申請を。
通常の申請に加えて、お急ぎの方向けの特急申請オプションもご用意しています。
賞与支払届
1回の賞与支給につき
- 賞与支給後、社会保険料算定のために必要な届出
- 年金事務所へ提出(賞与支給後5日以内が期限)
特急申請サービス
(オプション)
お申し込みごとに1回
- 緊急性の高い手続きを最優先で進める特急対応
- 賞与支払届の申請とあわせてご依頼いただけます
※記載の金額はすべて税別価格です。初回のお取引は特別割引を適用する場合があります。詳細はお問合せください。
1分で、概算のご依頼費用がわかります。
人数と特急申請の要否を選ぶだけで、概算の合計金額をその場で確認できます。
賞与を支給した時も、しなかった時も届出が必要です。
賞与支払届とは、賞与にかかる社会保険料を算出し納付するために必要な届出書類です。賞与を支給した際、支給後5日以内に管轄の年金事務所または事務センターへ提出しなければなりません。会社は、支給した賞与から従業員負担分の社会保険料を控除し、会社負担分とあわせて日本年金機構に納付します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる賞与 | 支給回数が年3回以下のもの。年4回以上支給される場合は賞与ではなく給与として扱われます |
| 提出期限 | 賞与支給後5日以内・時効は賞与を支払ってから2年 |
| 不支給の場合 | 賞与支払予定月に支給しなかった場合は「賞与不支給報告書」の提出が必要 |
| 標準賞与額の上限 | 健康保険は年度累計573万円、厚生年金保険は1ヶ月あたり150万円まで |
届け出が遅れると年金事務所から督促状が届き、遅延理由書とあわせて保険料を納付する必要が生じます。賞与を支給しなかった場合も、賞与支払予定月として登録されていれば別途報告が必要になる点にご注意ください。
お問合せから申請完了まで、最短ルートで進みます。
ご注文
ご送付
受け取り
まずはこちらからお問合せまたはご注文ください。
お問合せ内容に応じて、ご注文書をお送りいたします。
ご注文確定後、ご請求書が発行されますのでお支払いください。
お支払い確認後、最短で電子申請いたします。
審査が完了し、公文書が発行されましたらお送りいたします。









